今季わたしが捉え始めたダディーの更年期障害について

本年になり「ダディーの更年期障害」に関しまして企てる様になりました。

少し前までは更年期障害は女の子特有の代物かと思っておりました。私の女房も更年期だから・・って笑って言ってましたが
わたしに当てはまる事が余りに数多く愕然としております。

主な見た目をわたしに当てはめてみるとかなりの見た目が当てはまります。
更に気になっている見た目は、ほんの些細な事でも「苛苛」したりこの先ののちのちが不安になったりする事だ。

「ジリジリ」は日ごとに酷くなっている様に感じます。事務所の現職や現職仲間の事、車種の運転中に感じる事
、コンビニエンスストア店員の動向、家庭内での女房からのワンポイント等々様々です。
以前まではこれ程「苛苛」することは無かった気がします。

又、事務所の現職でも51歳を過ぎ、なんとか成り行き曲線に差し掛かってきましたのでのち数年あたしにどの様な現職
や使い道があるのか不安になります。

定年後の為の現職探しや何をやり遂げるかも決めてません。当然老後の生活費の不安もそうです。
今から何かの備えがニードと四六時中思っておりますが結構ツボが付かづ、これものちのちが不安になっていらっしゃる因子と考えます。

今のポイント、欲情の遺失はまだまだ起こっていないとそのもの勝手に思ってますし、正しく朝立ちはしてます。もちろん女性にも期待はあります。

とりあえず最高気になっている「ジリジリ」を解消できる作戦を自分なりに探そうと毎年考えております。http://tartanspectacular.com/