私以外の親子皆が誠にインフルエンザに。

『体』は大切だと気づかさせてくれた事態があります。それは自分以外の家事が皆インフルエンザにかかってしまった事です。(今考えると危うい)

亭主が夜中エナジーにうなされてたので、僕『もしやインフルエンザじゃない?』という不安でした。あす医院によってやっぱし『インフルエンザ』って診断。

それからは亭主だけ分離だ。徹底的に滅菌や換気をしました。おんなじ屋根の下で生活をしていたら幼児にも感染しました。亭主が感染してしばらくして、幼児の顔付きが真っ赤なので体温を計ったらエナジーか!
その瞬間に『あ、移ったな。。』って確証しました。

医院受診して診療。『インフルエンザですね。』その瞬間に亭主もインフルエンザなのに、どうして看病していこうと悩みました。

そこで取った結論は亭主はお家、幼児は病気児保育に預け入れるでした。一緒にいても自分は役目で絶無になるので幼児は病気児保育に預けたほうが安心という判断したからです。

カップルが安静にしている間に役目、役目休日には買出しと『自分までインフルエンザとして所帯全滅してしまう!強制乗りきらなければならない!』って気力と言うか、非常時ねだるものがありました。

看病の結果、幼児の方が速く回復出力しました。
幼児の体調は物凄いですね。悪化する歩みも早ければ、回復する歩みも手っ取り早いのです。

しばらくして亭主も快方へ向かいカップル共々完治しました。怒涛の如く過ぎ去った日数でした。ほっと安全しました。
忙しい常々だけれど、家族で一緒にご飯を食べたり、お出掛けや買い物など、健康でいるから取れるイベントですなあ。

コンディションが優れないと、何をするのも億劫になりビジョンも沈みがちになります。体がどんなにポイントか分かった事態でした。腸内環境を整えると、こんなに良いことがあるのをご存知ですか?